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業界ニュース

苦手意識と発達障害~現在から未来へ - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

苦手意識と発達障害~現在から未来へ - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

発達障害の診断から約一年後、就労移行支援に通うようになるまでの経緯について。苦手感に悩んだ経験談です。見た目では分かりにくいため、人からどう思われるかをとても気にしていました。そんな私の、ちょっとした体験談を書いています。

病院虐待事件 患者の隔離に手続き取られず 神戸市 改善命令へ | NHKニュース

病院虐待事件 患者の隔離に手続き取られず 神戸市 改善命令へ | NHKニュース

看護師による入院患者への虐待事件が起きた神戸市の病院で、患者の隔離を行う際、医師が診察したうえで判断するといった、法律で定められた手続きが取られていなかったことが神戸市の調査で新たに分かりました。市は病院に対し、近く改善命令を出す方針を固めました。

わが人生の最悪の時~アルコールと過食とダイエット - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

わが人生の最悪の時~アルコールと過食とダイエット - 成年者向けコラム | 障害者ドットコム

私はかつて責任ある仕事を抱えこみ、ストレスから激太りしていました。そんな時に幼い甥と会い「かっこいい伯父さんになりたい」とダイエットを始め、健康な身体にもどることができた思い出です。

世界各国における自殺率の変化や男女別の自殺率の違いがわかるデータが公開中

世界各国における自殺率の変化や男女別の自殺率の違いがわかるデータが公開中

日本では年間数万人もの人々が自殺によって命を絶っており、(PDFファイル)警察庁のデータによると2019年の1年間で2万人以上の人が自殺しているとされています。世界的にも大きな問題となっている自殺に関するさまざまなデータを、世界的な課題に関するデータを公開するOur World in Dataがまとめています。

女子中学生の小さなSOS。教師も見ぬふりの「いじめ」から子を守れ - まぐまぐニュース!

女子中学生の小さなSOS。教師も見ぬふりの「いじめ」から子を守れ - まぐまぐニュース!

自殺原因の一つとして多く報道されているにもかかわらず、思春期の子供たちの精神を壊していく「いじめ問題」は、いまだに無くなる気配がありません。いじめのシグナルを見逃さないよう努力している学校もあるようですが、本人が「いじめを受けている」と言わない場合の対処がうまく行かないようです。今回の無料メルマガ『いじめから子供を守ろう!ネットワーク』ではスクールソーシャルワーカーの堀田利恵さんが、いじめを受けているのは明らかだが、不登校にもならず、いじめを受けているとも言わない生徒の救済を体験事例を用いて紹介しています。

発達障害の僕が発見した「向いている職種」「破滅する職種」の見分け方

発達障害の僕が発見した「向いている職種」「破滅する職種」の見分け方

発達障害のひとつであるADHD(注意欠陥・多動症)の当事者である借金玉さん。早稲田大学卒業後、大手金融機関に勤務するものの仕事がまったくできずに退職。その後、“一発逆転”を狙って起業するも失敗して多額の借金を抱え、1ヵ月家から出られない「うつの底」に沈んだ経験をもっています。 近著『発達障害サバイバルガイド──「あたりまえ」がやれない僕らがどうにか生きていくコツ47』では、借金玉さんが幾多の失敗から手に入れた「食っていくための生活術」が紹介されています。 働かなくても生活することはできますが、生活せずに働くことはできません。仕事第一の人にとって見逃されがちですが、生活術は、仕事をするうえでのとても重要な「土台」なのです。 この連載では、本書から特別に抜粋し「在宅ワーク」「休息法」「お金の使い方」「食事」「うつとの向き合い方」まで「ラクになった!」「自分の悩みが解像度高く言語化された!」と話題のライフハックと、その背景にある思想に迫ります(イラスト:伊藤ハムスター)。連載一覧はこちら。

ADHDと診断された小島慶子さん「私の脳に、世界はどう見えたか」

ADHDと診断された小島慶子さん「私の脳に、世界はどう見えたか」

40歳を過ぎてから軽度のADHD(注意欠如・多動症)と診断された小島慶子さん。自らを「不快なものに対する耐性が極めて低い」「物音に敏感で人一倍気が散りやすい」「なんて我の強い脳みそ!」ととらえる小島さんが語る、半生の脳内実況です!

「平等」の名のもと「できない事情の公表」を強いる共同体の怖さ…自治会に障害の記載を強要され、男性が自殺した事件に思う|まいどなニュース

「平等」の名のもと「できない事情の公表」を強いる共同体の怖さ…自治会に障害の記載を強要され、男性が自殺した事件に思う|まいどなニュース

2019年秋、大阪市の市営住宅に住む知的障害のある30代の男性が自ら命を絶ちました。前日、この男性は住民間で当番(班長)をくじ引きで決める際、知的障害や精神障害があるため引き受けられないと答えたところ、「しょうがいがある」等と紙に書かされた上、その紙を他の住民に見せるとも言われたようです。

性暴力を「なかったこと」にするな! 被害者が語る5年間の“セカンドレイプ”闇の実態 | 週刊女性PRIME

性暴力を「なかったこと」にするな! 被害者が語る5年間の“セカンドレイプ”闇の実態 | 週刊女性PRIME

性被害を訴える女性の「告発記事」がSNS上で反響を呼んでいる。福祉団体で活動中、性暴力を受けたにもかかわらず、被害の口外をとがめられ、黙殺され続けてきたのだ。打ちのめされてなお声を上げた「本当の理由」を、女性が週刊女性だけに打ち明けてくれた。


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