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61歳で作家デビューした“ライフシフター”が描く、障害を越える道のり【桐衣朝子さんインタビュー】 | ダ・ヴィンチニュース 

61歳で作家デビューした“ライフシフター”が描く、障害を越える道のり【桐衣朝子さんインタビュー】 | ダ・ヴィンチニュース

1年前は想像もしなかった時間を過ごす中で、自分の生き方について改めて問い直した人は少なくないのではないだろうか。

コミック『4分間のマリーゴールド』(小学館)の作者であるキリエ姉妹の実母であり、同作のノベライズを手がけて話題となった作家・桐衣朝子さんは、専業主婦から40代で再就学。61歳で作家デビューを果たした。最新作『僕は人を殺したかもしれないが、それでも君のために描く』(桐衣朝子:著、キリエ:挿絵/小学館)では、強迫性障害を抱える主人公の葛藤や心の成長を描き、自らにも同じ障害があることをカミングアウトした。

桐衣さんがどのようにして現在の生き方に至ったのか、40代での再就学のお話からうかがった。
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